スポーツ選手を裏で支える存在|調布市柴崎 きくのだい鍼灸整骨院

きくのだい鍼灸整骨院
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  • 〈月・火・木・金〉20:30まで
    〈土〉18:00まで
    〈休診日〉水曜・日曜・祝日

お知らせ

スポーツ選手を裏で支える存在

皆さんこんにちは。スタッフの牧田です。

突然ではありますが、「トレーナー」と聞いて何を想像するでしょうか?ジムにいてトレーニングを指導してくれる人を想像する人もいれば、洋服のトレーナーを思い浮かべる人もいるでしょうか。

今回私がお話したいのは、「アスレティックトレーナー(通称AT)」という存在です。ATは日本スポーツ協会が管理している1つの資格です。私もついこの間、この資格を取得するための試験を受けてきました。(結果はまだ出ていません)

 

ATの主な役割は、試合中に起きた選手の怪我の応急処置、選手へのテーピング、怪我をした選手のリハビリテーションなど、様々です。よく見る例では、サッカーの試合などで倒れた選手に駆け寄って、時には担架などで運び出している人がATにあたります。(もちろん全員がATとは限りません)

私も今、調布市のアメフトチーム、LIXIL DEERSでトレーナー活動をさせて頂いています。

皆さんもスポーツを見る際は、たまにはそう言った裏方の目線というものを意識して見るとまた違った面白さがあるかもしれないので、是非考えて見て下さい!

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